今日は「明治ブルガリアヨーグルトの日」という記念日なんですね。
由来は、1973年(昭和48年)12月17日に新発売されたことから。
45年間も売れ続けているなんて驚きですね。
♪明治ブルガリアヨーグルト♪のメロディーは、誰でも口ずさむことができる歌ですが、作曲は森田公一さん。
森田公一といえば「青春時代」がすぐに浮かびますが、年がわかっちゃいますね(笑)
今日は「明治ブルガリアヨーグルトの日」という記念日なんですね。
由来は、1973年(昭和48年)12月17日に新発売されたことから。
45年間も売れ続けているなんて驚きですね。
♪明治ブルガリアヨーグルト♪のメロディーは、誰でも口ずさむことができる歌ですが、作曲は森田公一さん。
森田公一といえば「青春時代」がすぐに浮かびますが、年がわかっちゃいますね(笑)
和風総本家「職人さんが作った人気の日用品」で紹介されていた年間1万個売れる急須「至高急須」。
入れるお茶の味にこだわった職人さんが、急須の中でお茶っ葉がゆったりと対流して旨味を出させる形を考えた逸品。
急須の中で茶葉がくるくる回り、茶葉が開くことによって旨味が最大限に出るそうです。
独特な形で、茶こしを無くしたので片付けも簡単です。
お値段もお手頃で一生使えますね。
和風総本家以外でもテレビで紹介されたり、雑誌で紹介されたりしていて、知る人ぞ知る急須ですが、口コミ・レビューを見ていても「感動した!」という声が多く、お茶本来の味を十二分に引き出してくれます。
美味しいお茶が飲みたい!と、ちょっと高めの高級茶葉を買ってみたものの、うーん?それほどでもないかな?という経験は誰しもあるでしょうが、茶葉のせいではなく、急須に問題があるかもしれません。
金属のついていない急須で、低めのお湯で、お茶の葉がゆっくり対流して葉っぱがしっかりと開く入れ方ならば、味もまろやかになりマイルドな味わいが堪能できると思います。
かき氷のシロップは、みんな同じ味。
なんて話が広まっていますよね。
たしかにイチゴ、メロン、レモン、ブルーハワイなど、昔ながらのシロップの原材料・成分を見ると、「ぶどう糖果糖液糖、酸味料、香料、着色料」となっていて、砂糖水に色を付けただけなので、味が同じと言えばそうなのかもしれませんが、
「香料」が違うってことは、ニオイが違うってことで、人間が味を感じるのは嗅覚が非常に大事なことを考えると、「味が同じ」ということにはならないと思うのですがどうでしょうか。
鼻が詰まっていると味が感じられませんよね。
かき氷シロップも、鼻をつまんだら味がわからずに同じ味に感じるかもしれませんが、目を閉じただけでは、味の違いがわかりますよ。
香りが一番大事なのです。
和風総本家で紹介された1滴づつ出る醤油差しに使われていた「ビタース」。
ちょっと前に、このブログに書いたのですが、
→ 和風総本家 醤油さし
みなさん探しているようなので、楽天だけでなく、アマゾンでもヤフーでも探せるように記事を追加しました。
大きさやデザインも違うので、いろいろ探してみてください。
↓↓↓
和風総本家「金沢を支える職人たち」で紹介されていた醤油さし。
名前はビタース(ビターススキ)。
振ると醤油が1滴づつ出てくるので便利ですね。
減塩にはもってこいですし、スプレー式の醤油差しよりもべったり醤油がつかないので、素材の味が楽しめそうです。
種類もたくさんあって選ぶのが楽しいです。
↓↓↓
ビタース(楽天市場)