みやぞん

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金スマでANZEN漫才のみやぞん。

驚くし大笑いするしで、マンガのような人生ってありましたが、ほんと不思議な人ですね。

驚異的な身体能力をもっているのに、スポーツの世界に入らなかったのは、ちょっとだけ頭が弱かったのが原因のような気がします。

金スマでは紹介されませんでしたが、音楽にも長けていて、絶対音感があるそうです。
1回聞いた曲を即興でピアノ演奏できる特技を披露しているのをテレビで見たことがあります。

ピアノもギターも独学。

ほんと天才。

自分に失敗はない、と言っていましたね。
失敗と思わないから失敗はない。

ときどきびっくりするくらいのいいことを言いますよね。

悪い人に騙されないように祈ります。

飛騨産業

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カンブリア宮殿で飛騨産業(ひださんぎょう)。

座っただけで座り心地が違うのがわかる椅子ってどんなのだろう?

ストレスがない椅子にずっと座ってみたい。

座っただけで感動するというソファやダイニングチェアが、かなりお高いのに売れているってことは「本物」ということですよね。

通販でも販売しているんですね。

日馬富士 引退

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貴ノ岩への暴行事件で毎日ワイドショーを独り占めの横綱日馬富士。

とうとう引退届を出したそうですね。

警察の捜査や書類送検もされていない段階で引退するのか?

それにはお金が絡んでいるそうです。

朝青龍の暴力事件の時もそうでしたが、クビ(除名)処分になると、力士の退職金とも言える養老金がもらえないんですね。

横綱ともなると、養老金に加え特別功労金、引退後に支払われる懸賞金の協会積立金など合わせるとウン億円にもなるのです。

相撲協会の処分が出てしまうと、このお金がパーになってしまう。

先に引退すれば、身内にやさしい大甘な相撲協会なので、これが満額支払われる決定を理事会が出すでしょう。

ちなみに朝青龍には約3億4000万円支払われたそうです。

「心技体」なんて、ただの看板なんですね。

池の水ぜんぶ抜く

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テレビ東京の「池の水ぜんぶ抜く」が大好きで毎回見ていますが、すごい外来種が出てくるので、いつもビックリしています。

ミシシッピアカミミガメ(俗に言うミドリガメ)やアメリカザリガニは常連ですが、アリゲーターガーやカミツキガメなんてほんとに危険ですよね。

ペットとして飼っていた動物や魚を、無神経に川や池に放流してしまうことが原因なのですが、外来種とか生態系とかって言葉も知らない人たちが世の中にはたくさんいるってことです。

「生き物は死ぬまで責任を持って飼う」って常識だと思っていたのですが、そんな教育を受けていないということなのかな?

この番組は、子どもたちにぜひ見てもらいたいですね。

日馬富士

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豪栄道との優勝決定戦、一瞬で終わりましたね。

2017年大相撲秋場所は、白鵬、稀勢の里、鶴竜の3横綱と、高安、照ノ富士の2大関が休場という99年ぶりの異常事態ということでしたが、十分楽しめましたね。

大関豪栄道が優勝かな?なんて中盤までは思っていましたが、終盤になってポロポロと負けてしまって、千秋楽で横綱日馬富士にも負けて優勝決定戦になりました。

日馬富士にも一人横綱の意地があったのでしょうが、11勝4敗での優勝というのもちょっとさびしい気がしますね。

ケガ多すぎ!